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『池袋カフェ』本に載っていたなんてんCafe。

古民家を改造したと聞いただけで、ワクワクするのに、

減農薬のお米を釜戸炊きし、すべて手作り惣菜からなるときいたら、

食べないわけにはいかないよね~、ってことで行ってみた。

場所は有楽町線の要町から徒歩5分以内。

池袋西口から歩いても20分程度なのでいい散歩になる。

山手通りから少し入った場所にあるので、便利で静か。

ひっそりと開店していたよ。

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中はカウンター席とお座敷がある。

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私はカウンター席へ。

何となく年配の方が切り盛りしているのかと思っていたら、

20代のとってもかわいらしい女の子が2人で働いてた~。

メニューは週替わり定食と、季節ごとに替わる丼ものとスープもの。

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メインのお肉料理かお魚料理かを選ぶ。

小鉢は3つもついてくる。たのしみだなぁ。

お、きたきた、私は豚肉のマスタードパン粉焼き。

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友人は魚の胡麻ホイル蒸し。

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色々な味が楽しめるので、幸せな気分!

なすの黒ゴマあえの歯ごたえがおいし~い。

後は、あさり豆腐にキャベツのマリネ。

量は女性にはちょうどいい感じ。

男性には物足りないかな。

でもご飯の大盛りは無料だし、50円でおかわりできる。

カウンターだったので、スタッフの女の子と

たのしくおしゃべりしながらお食事できて、

お友達の家にお呼ばれしたような気分でした~!

【なんてんCafe】

豊島区要町1-10-7

03-5986-1087

11:30~22:00まで営業

水曜日定休(月に1度)

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